代表医師インタビュー

当クリニックについて、代表医師の坂達典院長にお話を伺いました。

“ブレインクリニックが目指すもの”

ブレインクリニック理事
統括院長

坂 達典 医師

INTERVIEW01

他の精神科ではできない、
当クリニックの特長は?

ブレインクリニックでは、定量的脳波検査であるQEEGや、経頭蓋磁気刺激治療であるTMSを積極的に導入し、保険診療の枠にとらわれない、世界基準の最先端医療を提供しています。
発達障害グレーゾーンをはじめ、発達障害、睡眠障害、不安障害、強迫性障害、摂食障害、双極性障害、新型うつなどの非定型うつ、PTSD、軽度認知障害など、様々な精神科疾患のTMS治療に取り組んでいるのが特長です。
また、当院は完全自由診療のため、保険診療で行うような治療目的のTMS以外にも脳疲労や脳のパフォーマンス向上、勉強能力の向上、TMSによるマインドフルネスも行っています。
TMS治療は通院が必要な治療法です。当院は予約のしやすさ、通いやすさを重視しており、ウェブから24時間予約可能で、新宿院、東京院、名古屋院、大阪院とも、全て駅から徒歩数分でアクセス可能な場所に位置しています。

INTERVIEW02

自由診療の精神科とは?

自由診療では、 保険制度の枠にとらわれない、安全性と治療効果の高い最先端の世界基準の医療を提供できます。
特に、発達障害との診断に至らない、発達障害グレーゾーンに対する診療を行うことができるのは自由診療の精神科だからこそでしょう。
また、適正な価値を追求し、市場の中で生き残っていく事が使命であると考えています。その他、診療内容など機密事項の保持が求められます。
医療の世界で生き残るとは、患者様から選ばれ続けることを意味します。患者様満足度を第一に、全ては患者様のための医療を行うという、医療人としてのやりがいを感じることができます。
保険診療とは異なる点も多いですが、お悩みを抱えている患者さまの困りごとを解消するために医療を提供するという点は変わりません。

INTERVIEW03

どんなドクターやスタッフと
一緒に働きたいですか?

ブレインクリニックでは、保険診療の枠にこだわらない、効果と安全性、患者満足度を第一に考えることのできる方を求めています。
脳科学的視点で診療に取り組んでいますので、未経験者や他科からの転科も歓迎します。
また、医師の指示によって動く医療ではなく、他の職種同士リスペクトし、異なる専門性を持った職種間で同じマインドを共有しできる人を求めています。私たちは最先端の医療を提供しているため、特に目標を自分で設定してそれを達成していく芯の強さが求められることがあります。目標を達成するためには自分を変え、サステナビリティを追求できる方だとさらに力を発揮できるでしょう。
当院には様々な理由で不安を抱えている人が来院されます。そのため、患者様に対し、笑顔で確信を持った対応をとれる方を求めています。患者様から良い印象を持ってもらうよう努力できる方だと、結果的に患者様も安心できるでしょう。

INTERVIEW04

ワークライフバランスは
取れますか?

シフト調整により予め決められた日数の範囲内で休みを取ることができます。また、当直がなく、時間外や休みの日のコールもありません。残業もほとんどない環境を心掛けています。

INTERVIEW05

ブレインクリニックの
今後の展望は?

ホームページや広告等で当院が発達障害グレーゾーン専門であることを訴求していきます。
また、当院の強みでもあるQEEG検査や、TMS治療の精度管理を徹底していきます。今後はより新しいTMS治療にも挑戦していきます。

INTERVIEW06

患者様からの治療に対する
評判はいかがですか?

嬉しいことに様々なお言葉を頂けております。患者様からの暖かいお言葉は私たちにとって大変励みになるものです。

患者様からの声

以前からこだわりが強く、不安障害もあって心療内科でお薬をもらって飲んでいました。お薬が効きにくくなっていたのでTMSを受けました。TMSを受ける前のようにこだわり過ぎることがなくなり、不安障害も良くなりました。お金のことがあり、私としては思い切った契約でしたが今は契約して良かったと思っています。ありがとうございました。

INTERVIEW07

応募を検討している
ドクター・スタッフの皆様へ

QEEG検査、TMS治療、発達障害グレーゾーン、精神科自由診療、ほとんどのワードがこれまでなじみのないものばかりだと思います。治療を受けることができずにあきらめざるを得なかった患者様を救いたい、新たな領域でチャレンジしたいと思う方の応募を、ドクター・スタッフ一同お待ちしています。

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